下手の横好き(馬と獅子が好きです)

主に西武ライオンズ、競馬のことを主に書いています。

【8/23楽天15回戦(MLD)】山賊が打ち勝ち&ヘロヘロ中継ぎがゼロ封リレーで『鷲をぶっ壊す!』/ただ今井は、、、お一人様凹む(´・ω・`) 強い気持ち・執念も必要であるが、『気持ち』だけで何とかなるものではなく、フォーム等の見直しも必要かな。/お立ち台で木村は『三タテします!』それを実現しよう。明日も『楽天をぶっ壊す!』の実現を!

盆明け9連戦も終盤で
今日から鷲との三連戦カードです。
今日はメラドへ応援に行きました。
でも夏休み終盤ということもあって
子供らが多かったですね。良いことです。
(まあ子供はそっちのけで親ばかり応援も目立ちましたが。。。)


ただし、戦前、鷲に対して5勝9敗と
もし今日、負けたらWスコアで借金と惨めな結果に。


鷲の方は、昨日までの鴎戦カードに
岸、則本、美馬をぶつけており、
こちらには裏ローテと用意し、
鷲に獅子が『舐められとるよ!』状態でしたが、
その相手の隙はラッキーであり、
その相手の隙を突いて、
一気に借金を返したいところでもありました。


とは言っても、今日の鷲先発は、
前回、抑えられているルーキー弓削であり、
前回同様に弓削&大田のルーキーバッテリーが
獅子に向かってきます。


さすがに二度もやられるのは、
恥であり、極めて情けないですから
当然ながら、巻き返しす意地を見せねばなりませんでした。


今日のスタメンです。

おかわり君が昨日のお休みから4番DHで復帰。
龍世がサードに入ります。


そして今日の結果です。

『れおほ~』

『しげる降臨!』

お立ち台のだなのだ
『残り全試合、出ますのだなのだ?』

お立ち台カルロス・キムラン
『(この鷲戦カード)三タテします!』


今日の試合については、簡単に申せば、
獲っても吐き出す今井が投壊しましたが、
獅子威し打線は、序盤から猛攻して、
めげずに得点を奪っていって
この乱打戦で鷲に打ち勝ち、
中継ぎ陣
無失点に抑え、鷲の反撃を封じ、
(守乱含みで危ない場面もありましたが)
結局、鷲の逆転を許さず逃げ切り勝ち!
を決めましたね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
獅子威し打線については、
初回から弓削攻めを敢行します。
外崎のライト線へのポテン気味の右安打タイムリーで1点先制!

山川の左安打タイムリーで2点制して3点目

奴に同点3ランで追いつかれた直後の3回裏、
おかわり弾で突き放して再びリード!4点目!
追いつかれた直後に突き放すことはGood Job!
でしたね。しかも大事ですね。
なお、今日のおかわり君は猛打賞でしたね。

でもその直後に再び追いつかれ、嫌なムードが漂いますが、
その直後の4回裏に再び引き離します。
まず木村の勝ち越し2ラン!
フルカウントから3球連続ファウルと粘り、
最後は粘り勝ちしてバックスクリーンへ放り込みました。
『心に秘めた思いをフルスイングでぶちかませ!』でしたね。

さらに二死から秋山も初球で貴重な追加点奪う右本塁打!

そして、7回裏にはダメ押しを決める
森の右安打タイムリーで8点目に!


今日の獅子威し打線については、
山川に『どすこい』が出なかったり、
龍世だけノーヒットだったり、
 ただ、龍世の打球は「あわや」がありましたね。
 4回裏の右飛はライトに追いつかれ、
 6回裏は遊ゴロでしたが、
 4球目ファウルの打球は鋭かったです。


細部では課題を残しておりますが、
全体的には、初回にしっかり得点を得ており、
それ以降、鷲の反撃を上回る得点を得ており、
終盤もダメ押しを決めて鷲を突き放しており、
しかも、龍世以外のスタメンが安打しており、
結果としては、申し分はありませんでした。


唯一、言うとしたら、
弓削と高梨からしか得点できて無く、
宗、ハーマン、青山には無得点でした。
すなわち、獅子威し打線で
もともとからの課題の一つである
『打つも、打たぬも、相手投手次第』という
今日も好き嫌いが激しかったことですね。


明日も明後日もハーマンらと当たりますから、
彼らから無得点だったことは嫌な問題であり、
結局、打てぬ相手投手面から打てぬ
苦手な『天敵』が多いという傾向を助長しますね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
その代わり、弓削も、そしてこちらの今井も、
結局、双方の先発が炎上撃墜し
早期KOになっていましたね。


今井は4回0/3で6失点、6奪三振、
 5被安打、3与四球、1与死球でした。
一方、弓削は4回で7失点、6奪三振、
 7被安打、1与四球、0与死球でした。


今日の今井に関しては、制球が乱れまくり、
勝負時に一番やってはいけない
獲ってもらった直後に吐き出すこと
を繰り返しましたね。
しかも、その中で
最も打たれては
いけない奴痛打させられましたね。


初回、先頭の茂木に出鼻をくじかれる
中二塁打を打ち込まれ、
次の島内には全くストレートで
ストライク入らず与四球で
いきなりピンチを迎えます。
しかし、この初回は
ブラッシュを連続奪三振に、銀次を中飛に仕留め、
ピンチを脱しました。
ただし、ブラッシュの奪三振を決めた球は
け変化球であり、空を切ってもらって助かりました。


2回表は、下位打線ということもあり、
危なげなく三者凡退に抑えました。


問題はその次です。
3回表、先頭の大田に対して、
ストライクが全く入らずの四球を与えます。
打率2割未満のルーキーであり、
半自動アウトの相手を簡単に歩かせました。
もったいなさすぎでした。


さらに、次の茂木にも
ストライクがほとんど決まらず
連続与四球となります。


そして、次の島内は中飛で処理しましたが、
一死一二塁で奴にはボール先行して
外角ストレートをライナー性の当たりで
ライトスタンドへ運ばれ、
同点3ラン弾を被弾します。
一番、打たれてはダメな相手
手痛い一撃を打ち込まれました。


でも、今井の炎上はここでは終わりませんでした。


その直後に、おかわり君の一撃で再び勝ち越すものの、
その直後に、渡邊に手痛い右二塁打を打ち込まれ、
外崎のホーム送球(結果はセーフ)による
フィルダースチョイスで同点1失点になりましたが、
一塁を刺していても同点となる1点を失っていました。
また失点直後、
今井は一塁への牽制で悪送球して進塁を許します。
雑に投げ急いだ牽制球でした。
今井の集中力が持続されていない印象です。


でも、その直後に、木村&秋山の一撃により
再び3点差をつけて勝ち越すものの、
その直後に、島内に右本塁打を浴びて、
奴への与死球からブラッシュに左安打を打ち込まれ、
結局、追いつかれはしませんでしたが、
1点差まで肉迫されてしまいました。


『獲ってもらった直後に返上してしまう』
流れをつかむ上で一番やってはいけない展開ですが、
最近の今井はそれを繰り返します。


辻監督の試合後談話では、
「(5回途中で)今井が降りるのは不甲斐ない。しっかり考えないと。ずっと(援護を吐き出す悪い癖が)つきものだからね。3点取って、3点取られて、また取って取られて。やられたらやり返す気持ちはないのか? 同じ150キロでも増田は打者に向かっていっているのに」とコメントされました。


間違いなく不甲斐なく、背信投球でした。


では「やり返す気持ちはないのか?」は???


正直、獲った後に吐き出している課題は理解しているから、
「やり返す気持ち」は無くは無いと思います。
ただし、完全なノーコン状態であるため、
典型的な与四死球からストライク欲しさに打たれる
という自滅するというやられ方
ですから、
「やり返す気持ち」で
どうのこうのできる問題ではない気がします。


むしろ「打たれたくない」という気持ちから、
『意識しすぎる』ことで『変な力み・空回り』になって
ノーコンのド壺に嵌まる可能性が高いです。


しかも、初回から危ない印象でしたが、
2回表と3回表では完全に別人でした。
正直、力む必要が全く無い
半自動アウトである低打率の大田を相手に

(極端に言えば、ど真ん中に思い切り投げても
 球威で打ち損じる可能性が高いです)
ストライクが全く入らない
ということは、
何か別の要因で
『変な力み・空回り』が生じている
という可能性が考えられます。


すなわち、その何か別の要因は、
『獲ってもらった後に獲られてはいけない』を
無意識的に意識しすぎていること、の可能性が考えられます。


その後の茂木への与四球は、
その前の大田への与四球により
さらに『四球を出してはいけない』と意識しすぎての結果で、
その後の奴への一発は、
『四球を出してはいけない』と意識しすぎることに
『奴』の存在(恐怖心)も加わり
さらに腕を縮こまらせてしまった
無難にストライクをいれようと
大胆な投球ができなかった

という可能性は考えられます。


別の視点からみると、
前回が腰痛で良い投球ができず、
二軍へ降格して一度だけ調整登板しましたが、
 ※8/16二軍巨人戦 3回無失点
  6奪三振、1被安打、1与死球でした。
  死球は立ち上がり初回の2番打者に与えてます。
  でもそれなりに好投しております。
調整がまだ万全でなかったのに
駒不足で昇格させてしまったか?
でも、二軍巨人戦での好投を考えると、
調整はそれなりにしてきたつもりですが、
実は、〇〇〇だった、というケースも考えられます。


その〇〇〇には、例えば、
腰痛だったことから、
無意識のうちに腰をかばってしまっており、
その分、フォームの

バランスが崩れているとか。
(極僅かなバランス崩れにより、
 結果は雲泥の差になりかねません)


まあ、腰痛が絡んでいるか?はわかりませんが、
腰痛の影響にかかわらず、少なくとも、
フォームの不安定さに問題あり
ということも十分考えられます。
あれだけすっぽ抜けたりするということは、
身体が開いており、リリースも早すぎたり、
フォームに狂いがあるなど考えられますね。


確か今井は、交流戦の頃も含めて
フォームがまだ固定されていませんでしたね。


クイックで無いときの投球においてですが、
令和最初の完封をしたときなどでは、
投げるときに、ノーワインドアップから
一瞬、顔を横(三塁側)へ向いて
一旦、目線を捕手側から目線を外してます。


そのフォームに関して、今井自身曰く、
「キャッチャーを両目で見ない。
 右目で見ると体が開いてしまうから。
 開いて横回転になるのが悪い癖だった。
 自分なりの発想というか考え」とのことでした。


一旦、目線を切ることによって、
左肩も戻さされますから開きも抑制され、
また背筋も伸びるし、投球バランスが良くなりますね。
今井が抱えている制球難の課題には
合っている気がしていました。


しかし、5月下旬以降、球威を高めたいために、
ワインドアップになっており、
投球時の目線を捕手側から
目線を外すことをしていません。


ところが、今は、もともとやっていた
ノーワインドアップに戻しますが、
投球時の目線を捕手側から
目線を外すことをしていません。


また4回表に失点した直後、
牽制悪送球をしています。
これはピンチになっての焦りから来る空回り
という印象があります。
焦っているから注意力も散漫になり
集中力も持続できていない、という印象
でしょうか。


当然「強い気持ち」は大事です
今井の場合、制球難ではありますが、
豪快に、大胆に投げたいタイプではあります。
しかし、『制球を意識しすぎる』あまり
豪快に、大胆に投げ込めず、腕が縮こまりやすく、

さらにフォームが定まっていないから、
不安定さも残しており、
悪くなると、すぐ身体が開いてしまうので
制球を悪くするほか、
バランスも悪いから
投げる球へ効率的に力が伝わらず
球に力が入っていないことが懸念されます。


正直、令和初完封のときのように、
ノーワインドアップから
一瞬、顔を横(三塁側)へ向いて
一旦、目線を捕手側から目線を外し、

身体の開きを抑えるとともに、
バランスを保って
投げる球へ効率的に力が伝え、
力のある球を投げ込んだ方が良い気はします。


すなわち、今の今井の問題は
『気持ち』だけで何とかなるものではなく、
フォームから見直すべきレベルにある懸念
が考えられます。


あと、今井に関して、奴と対峙するときの話ですが、
今日は3打席目に死球を与えましたが、
(その前の島内にソロ弾を浴びて動揺したか)
また2打席目は「逆球気味」で中や内へ入りましたが、
令和初の完封劇の頃も含めて、
奴の打席で、森は今井に対して
外角ばかりを要求する傾向があります。
確かに、森自身、外角に構えることが多い傾向にありますが、
どうも制球難の投手においては、内角を嫌いますね。
今日も奴の1打席目とかは、
外角一辺倒で抑えていますが、
脅威のある奴には
内角も攻めて(見せて)いかねば、抑えられません。
外角一辺倒では抑えるのは楽ではありません。
それ故、3打席目に死球を与えましたが、
ストライクに入れなくてもいいから、
のけ反らせるくらいエグく内角球を投じて
見せておきたいですね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2番手以降は、
野田~平良~小川~平井~増田とつなぎましたね。


正直、増田&平良以外は連投や回跨ぎが嵩み、
ヘロヘロ状態ではあります。


野田:2軍8/17(1回)→昨日回跨ぎで今日は連投回跨ぎ
平良:8/15(1回)→8/21(1回)で今日は中1日
小川:連投→中1日で連投→今日は中1日
平井:四連投(最後は回跨ぎ)から今日は中1日
増田:8/14(1回)→8/20(1回)で今日は中2日


その他、泰雄、Kマート、國場のみ。


回跨ぎが微妙な野田
連日で回跨ぎをさせて無理をさせたことをありますが、
もし今のブルペンのメンバーを前提としたとき、
唯一、指摘するならば、
今日、小川は
休ませることができたのでは?
です。


7回表から平良が登板します。
確かににはライト線上で
フェンス直撃のどデカイ当たりをされましたが、
結局、走者無しで二死まで至っていました。
しかし、左打者の銀次に打席が回ると、
平良から小川へスイッチし、
小川をワンポイントで使いました。


その理由は、
明らかに今の首脳陣が大好きな『左対左神話』ですね。
確かに銀次の左右別打率を考えると、
右投手が0.330に対して左投手が0.241であり、
銀次は左投手の方が苦手です。
最近、小川は左打者も抑えつつあるから、
普段のとき(小川に疲労がたまってなければ)なら
この交代もやむを得ません。
でも、今の状況では、
小川は登板過多になっているのに対し、
平良は登板頻度が少なくなっています。


また、平良には、
いずれ増田の後継者候補として成長してもらいたいため、
しっかり1イニングを投げ切るよう成長して欲しいです。
左打者を怖がるようでは、
増田の後継者候補にはなる資質はありません。


それ故に、二死走者なしでもありましたから、
7回表は平良一人で投げ切らせたかったですね。
そうすれば、小川は温存できるので、
小川には、明日&明後日に連投させることも見据えられます。
まあその連投も嵩んでいますが、今日よりマシです。


いずれにしても、
今日の中継ぎ陣がゼロ封リレーしたことは
今日の大きな勝因になりましたね。

ピンチを凌いだ平井↓↓↓

増田、三者連続奪三振(島内→奴→ブラッシュ)


野田に関しては、
5回表のピンチで登板し、ピンチを切り抜け
6回表は僅か7球で三者凡退に切り抜けます。


平良に関しては、
奴に大きく打ち込まれ、フェンス直撃となりました。
しかし、木村が二塁への好送球で奴を刺したのは好守でした。
ただし、この直後、鷲サイドから長く抗議があって
試合の方は間が空いてしまいましたね。


最初「まさかファウルだったの?」と疑いましたが、
「今のはファウルじゃないか?」の抗議???
と思ってましたが、
どうやら、抗議後の説明によると、
一塁審判が一旦、アウトのジャッジをしたけど、
木村の捕球はフェンス直撃後でしたから、
「ノーキャッチ」と判定を変更したそうで、
「アウトのジャッジ」でのんびりしていたけど、
判定が変わってから、慌てて二塁を狙って憤死した
という背景であったため、鷲の方が抗議したそうです。


審判の一旦「アウト」というのは誤審であるから、
その責任は審判にあるのは確かです。
しかし、あの木村の捕球は、
審判の位置からも見にくかったことは否めません。


正直、その問題に関しては
昔あった「6人制審判制度」を復活させて
外野側にも左右1名ずつ入れておきたいです。
そうすればポール際のホームランも
判定しやすくなります。


で、今日の試合に話を戻しますと、
その「見えにくさ」もありますけど、
そもそも論として、
まず奴は打ってから全力疾走していませんでしたね。
少なくとも、
全力疾走していればセーフだった可能性はあります。


そして「アウト」でなくなってから、
慌てて二塁へ走ったわけですが、
木村の肩送球タイミング&位置
奴自身の足(緩めた後の足)などを考えれば
『間に合わない』と判断し、
『一塁で止まっている』べき
だったと思います。
少なくとも一塁で止まっていれば
憤死することはありませんでした。
そもそも、奴は以前、うちにいたのだから、
木村の肩の強さはわかってるはずですし、


そもそも最初から全力疾走しておらず、
(膝が悪いからかは知らないけど)
どのみち、
打球は木村のグラブに入っていたので、
木村は送球しやすい状況にありました。
となると、審判の誤審に関わらず、
全力疾走していなかった奴の足の速度では、
(誤審になって慌てて全力疾走でしたから)
そのまま木村に二塁で刺されていた可能性はあります。


まとめれば、
①奴が全力疾走を最初からしていれば。
②自分の足、木村の肩等を勘案して
 間に合うか?否か?を判断せずに
 一塁で止まることなく、
 慌てて欲をかいて二塁へ暴走したこと
を鑑みれば、
あれは単なる奴の暴走死です。
奴は、足を緩めたのだから、
(足を緩めたことは覆水盆に戻らず)
一塁で止まっておくべきだったと思います。


結局、いちゃもんのような抗議により
変な間が開きましたね。


もしあれを「アウト」判定のままで行ったら
当然、リクエストや講義をしても良いですけど。


小川は銀次をきっちり抑えましたね。
お疲れ様でした。


平井は、先頭の渡邊を歩かしてしまいました。
そして、田中を詰まらせて打ち獲ったのに
外崎が悪送球をしてしまって足を引っ張りました。
しかし、疲労感があるから
球が浮いて高めになっていましたが、
内角に入ってタイミングを合わせにくく
3つのアウトを全て奪三振で料理しましたね。
気迫だけで投げている印象でした。
お疲れ様です。


増田も集中力と気迫が凄く、
最近はストレートが好調で走っております。
間隔も詰めていないから、
パフォーマンスも低下させておりません。
三者連続奪三振はお見事でした。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
さて、明日は光成が先発します。
鷹戦後、今日、登板させて中5日じゃないよね?
と心配しましたが、それはしなかったですね。


しっかり試合を作ってもらいたいですね。


一方、鷲の菅原は今年初対戦です。
昨年は中継ぎで対戦しており、
打ち込んでおります。


カーブ&チェンジアップ使いの右腕ですね。
きっちり粉砕しましょう!


明日も『楽天をぶっ壊す!』

明日も応援に行く予定です。